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学部入試

受験資格

指定校入試

現役(平成23年3月卒業見込み者)の専願を条件に、本学が指定する対象校の高等学校長若しくは中等教育学校長から、学業、人物とも優秀であると認め推薦された者。

特別推薦I入試

(1)スポーツ推薦

スポーツ分野において、優れた実績と意欲を持ち、出身高等学校長若しくは中等教育学校長が推薦する者で下記の条件を満たす者。

●社会学部・国際環境経営学部・心理学部・文化財学部
  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業(平成23年3月卒業見込みの者を含む)し、社会学部・国際環境経営学部・心理学部・文化財学部を専願とする者。
  2. 当該スポーツ活動において、積極的な活動を行い、出身高等学校等から高い評価を得ている者。
●社会学部(スポーツ社会学科)
  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業(平成23年3月卒業見込みの者を含む)し、スポーツ社会学科を専願とする者。
  2. 県大会以上の公認された競技会に出場した経歴を持つ者で、その経緯を資料として添付できる者。
  3. 入学後もクラブの戦力となり得る者で、人物的にも評価できる者。
●保健医療福祉学部
  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業(平成23年3月卒業見込みの者を含む)し、保健医療福祉学部を専願とする者。
  2. 当該スポーツ活動において、積極的な活動を行い、出身高等学校等から高い評価を得ている者。
  3. 出身高等学校等における「全体の評定平均値」が3.1以上の者。
●5学部共通

出願資格の競技種目は特定をしませんが、スポーツ社会学科では、種目をサッカー(男・女)、硬式野球、体操競技、ソフトテニス、エアロビックを中心に募集します。

(募集対象種目)
アーチェリー・エアロビック・体操競技・剣道・硬式野球・サッカー(男・女)・柔道・スキー・ソフトテニス・ラグビー・陸上競技・テニス・アメリカンフットボール

※スポーツ推薦合格者のうち、全国大会における競技歴が優れ、心身共優秀な人物で、入学後もそのスポーツにおいて、さらに活躍が期待できる者を特待生として募集します。(適用は2年間)

特待生の種類 特待生の選考基準
特待生IA
(学納金50万免除)
公認された全国大会でベスト8以上の成績者から選考する。
特待生IB
(学納金30万免除)
公認された全国大会でベスト16以上の成績者から選考する。

※なお、団体競技種目で、個人的に優秀な実績を持つ者も選考の対象とします。

(2)自己推薦

文化・芸術・ボランティア・その他の分野で自主活動に優れた能力と実績を持つ者、及び各種資格を有する者で出身高等学校長若しくは中等教育学校長が推薦する者で下記の条件を満たす者。

●社会学部・国際環境経営学部・心理学部・文化財学部
  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業(平成23年3月卒業見込みの者を含む)し、社会学部、国際環境経営学部・心理学部・文化財学部を専願とする者。
  2. 学芸・スポーツに固有の能力を有する者、あるいは本学の教育理念に賛同する者。
●保健医療福祉学部
  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業(平成23年3月卒業見込みの者を含む)し、保健医療福祉学部を専願する者。
  2. 出身高等学校等における「全体の評定平均値」が3.1以上の者。

特別推薦II入試

(1)スポーツ推薦

スポーツ分野において、優れた実績と意欲を持ち、出身高等学校長若しくは中等教育学校長が推薦する者で下記の条件を満たす者。

●社会学部・国際環境経営学部・心理学部・文化財学部
  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業(平成23年3月卒業見込みの者を含む)し、社会学部・国際環境経営学部・心理学部・文化財学部を専願とする者。
  2. 当該スポーツ活動において、積極的な活動を行い、出身高等学校等から高い評価を得ている者。
●社会学部(スポーツ社会学科)
  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業(平成23年3月卒業見込みの者を含む)し、スポーツ社会学科を専願とする者。
  2. 県大会以上の公認された競技会に出場した経歴を持つ者で、その経緯を資料として添付できる者。
  3. 入学後もクラブの戦力となり得る者で、人物的にも評価できる者。
●保健医療福祉学部(社会福祉学科)
  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業(平成23年3月卒業見込みの者を含む)し、社会福祉学科を専願とする者。
  2. 当該スポーツ活動において、積極的な活動を行い、出身高等学校等から高い評価を得ている者。
  3. 出身高等学校等における「全体の評定平均値」が3.1以上の者。
●5学部共通

出願資格の競技種目は特定をしませんが、スポーツ社会学科では、種目をサッカー(男・女)、硬式野球、体操競技、ソフトテニス、エアロビックを中心に募集します。

(募集対象種目)
アーチェリー・エアロビック・体操競技・剣道・硬式野球・サッカー(男・女)・柔道・スキー・ソフトテニス・ラグビー・陸上競技・テニス・アメリカンフットボール

※スポーツ推薦合格者のうち、全国大会における競技歴が優れ、心身共優秀な人物で、入学後もそのスポーツにおいて、さらに活躍が期待できる者を特待生として募集します。(適用は2年間)

特待生の種類 特待生の選考基準
特待生IA
(学納金50万免除)
公認された全国大会でベスト8以上の成績者から選考する。
特待生IB
(学納金30万免除)
公認された全国大会でベスト16以上の成績者から選考する。

※なお、団体競技種目で、個人的に優秀な実績を持つ者も選考の対象とします。

(2)自己推薦

文化・芸術・ボランティア・その他の分野で自主活動に優れた能力と実績を持つ者、及び各種資格を有する者で出身高等学校長若しくは中等教育学校長が推薦する者で下記の条件を満たす者。

●社会学部・国際環境経営学部・心理学部・文化財学部
  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業(平成23年3月卒業見込みの者を含む)し、社会学部、国際環境経営学部・心理学部・文化財学部を専願とする者。
  2. 学芸・スポーツに固有の能力を有する者、あるいは本学の教育理念に賛同する者。
●保健医療福祉学部(社会福祉学科)
  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業(平成23年3月卒業見込みの者を含む)し、保健医療福祉学部を専願する者。
  2. 出身高等学校等における「全体の評定平均値」が3.1以上の者。

推薦入試(A日程・B日程)

出身高等学校長等が適性を有すると認め推薦する者で、下記のいずれかに該当する者。

  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者(平成23年3月卒業見込みの者を含む)。
  2. 通常の課程による12年の学校教育を修了した者、ならびに通常の課程以外の過程によりこれに相当する学校教育を修了した者(平成23年3月修了見込みの者を含む)。
  3. 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者(平成23年3月末までにこれに該当する見込みの者を含む)。
  4. 文部科学大臣の指定した者(平成23年3月末までにこれに該当する見込みの者を含む)。
  5. 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者(平成23年3月末までにこれに該当する見込みの者を含む)。
    ※出身高等学校長等の推薦を受けることができれば、現役・浪人は問いません。

一般入学試験(奨学生、前期1教科型、前期2教科型、中期2教科型、後期、センター試験利用入試)

  1. 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者(平成23年3月卒業見込みの者を含む)。
  2. 通常の課程による12年の学校教育を修了した者、ならびに通常の課程以外の課程によりこれに相当する学校教育を修了した者を含む(平成23年3月修了見込みの者を含む)。
  3. 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者(平成23年3月末までにこれに該当する見込みの者を含む)。
  4. 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者(平成23年3月末までにこれに該当する見込みの者を含む)。
  5. 文部科学大臣の指定した者(平成23年3月末までにこれに該当する見込みの者を含む)。
  6. 高等学校卒業程度認定(大学入試資格検定)試験に合格した者(平成21年3月末までにこれに該当する見込みの者を含む)。
  7. 本学の入学資格審査により、高等学校を卒業した者に準ずる学力があると認めた者で、18歳に達した者(なお、この適用を希望される方は、出願開始30日前までにご相談ください。