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大学院(通信制) 保健科学研究科

教育目標

リサーチマインド&メソッド 臨床における疑問を研究で解く

本研究科には、学士課程から進んだ学生と、実際に臨床を体験した社会人からの学生とが約半々在籍しています。共により高い問題意識を持ち、良い影響を相互に与えながら、各々の課題に取り組んでいます。このような環境の中で、教員もすべて経験豊富で熱意あふれる者ばかり。先端技術にも通じ将来を見据えた研究・実践が行われており、本研究を巣立った人材は各分野においてリーダーとして活躍できることでしょう。さらに本学の特徴である国際性を磨き、学会発表などにも必要な英語能力を研鑽するなど、学問的にも人間的にもより高いレベルを志向して、ヒューマンサイエンスに満ちた看護保険、リハビリテーション援助の分野で問題解決能力が高い、あるいは指導者として優れた人材を熱意をもって育成していきます。

特色1

日本初通信制で「修士(理学療法学)」を修得可能

特色2

臨床実践や業務と両立出来る大学院教育を提供

特色3

高度な臨床研究を持つ理学療法士を育成

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